サンバー故郷へ帰る
実家への帰路は、とてものへのへしている。

実はアクセル踏むとき「行け!サンバー」と心に思ってたりもする。

途中には石神の丘を眺める
大鹿の名にふさわしく、この道をこっちから、

こっちへと駆け抜ける
つい3ヶ月前までは電車で実家に帰っていたのだが、

サンバーの味を知れば、他の乗り物には乗れなくなる。

そして、馬を阻んだという峠を越える。

後でちょっと寄り道して、その山を登ってみた

2つ上の写真の道路がまるで小さい

やはりサンバーは山が似合う。

そして城下町へ

青森県へ突入

初めに迎えてくれた道の駅は「さんのへ」

あとは一気に八戸。ローカル線も迎えてくれた。

帰りはちょっと海へ

一生懸命、都会に見えるアングルを探す。

帰りに仲間を見つける。
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